長時間労働は社会の悪循環 

いざ出陣!

倉吉市議会選挙が9月24日に告示。17名枠に対し中野写真121名が立候補し、JAM山陰の最重点推薦候補・中野たかしの5期目をかけた戦いの火ぶたがきられた。倉吉市下米積でおこなわれた出陣式には、地域支援者や働く仲間らが集結。かけつけた民進党鳥取県連伊藤保代表は、支援者に対しはたらく仲間の代弁者として市政の向上にむけ中野たかしへの力強い後押しを訴えた。中野たかし候補は、長時間労働が、健全な教育や子育てへ悪循環となる現場の状況や人権侵害の無い全ての人が安心・安全で差別のない社会を目指すことを訴えた。また、昨年の中部地震で行った現地の状況や対応をふりかえり地元住民に密接に対応する重要さを伝えた。出陣式のあと、明治製作所労組の組合員は、市内の掲示板へのポスター張りにかけまわった。尚、IMG_7472投開票は10月1日。IMG_7452


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