あるべき社会の実現を目指して

原点

kawanoJAM全国の単組活動調査で明らかになった単組力の低下、組織勢力の減など組織運動の総点検が急務となった。また、組織内国会議員を失った今、政策実現活動の必要性を組合員まで浸透させ2019年7月に、議席奪還を必達することで、あるべき社会の実現をめざし、JAM山陰は、5/19に出雲市サンレイクで単組リーダー研修会の前段で元JAM会長の河野和治氏とJAMオルガナイザー育成推進室の狩谷道生室長招き「JAM運動と政策実現活動の必要性」と「労働組合のあるべき姿」を主題とし講演会を開催した。

狩谷2

 

 

 

 

参加者からは、組合の存在理由や政治への参加理由の理解力の向上をしていく必要がある。

役員が勉強不足。何ができるか、組合員にも活動を理解してもらうよう心掛ける。などの感想があった。

 

 

 

 

 

 


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