津田やたろう参議院議員が応援!

20130407_otani島根県出雲市議会議員選挙が4月7日に告示され、JAM山陰の準組織内候補の出陣式・第一声に、津田やたろう参議院議員が駆け付け、14日の投票日までの運動強化を呼びかけました。
津田議員は、JAMの準組織内候補者について「中小労働運動のリーダーとして、一人ひとりの思いを大切にする運動を積み重ねてきた」と強調し、「こういう経験こそ、これからの出雲市政に必要な力だ。働く者だけでなく、農業や自営業の皆さん、障がいを持つ方、難病に苦しむ方など、”人を主役に”ものを考える候補者を、必ず市議会に送り込もう」と、陣営を奮い立たせました。
出陣式・第一声が行われた出雲市平田町の会場には、冷たい暴風雨の中、地域の支援者や働く仲間など200人が集結。労組選対委員長を務める、JAM山陰出雲地協の山岡広幸議長も「これまで展開してきた活動の総仕上げの段階だ。動きを止めずに、選挙運動期間中最後まで、声をかけ続けよう」と強調しました。

この日は、連合地協が呼びかけた、推薦候補者ポスター一斉掲示活動に、JAM山陰出雲地協各単組の多くの仲間が参加しました。早朝から悪天候の中での活動に、感謝申し上げます。

※公職選挙法にのっとり、画像に修正をかけています。


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